霧島市では,月に一日,自他の命の大切さについて考える「命の教育の日」を各学校で設定しています。
本校では,今朝の全校朝会で教頭先生から,26年前の1月17日に発生した阪神淡路大震災を通して,命の大切さについて話がありました。
高校時代まで兵庫県の明石市で生活していて,実際に自分の親族もその震災を体験した教頭先生の話は説得力がありました。
生徒たちは,いつ発生するかわからない自然災害への心構えと,自分の命を大切して今を一生懸命生きなければと,強く感じてくれたと思います。
19日(金)の午後、本校2年生が韓国のグローバル中学校とオンラインによる交流授業を行いました。 前半はグローバル中学校の3グループがプレゼン資料をもとに、簡単な自己紹介や日本について興味があることなど英語で発表してくれました。それに対してこちらも英語で質問をしました。最初は少...